吹石一恵の黒歴史に集中攻撃!福山ロスでファンの嫉妬の嵐がごうごう

      2016/02/16

この記事の所要時間: 334

先日入籍を発表した福山雅治吹石一恵

イケメン芸能人の交際報道や結婚報告は

女性ファンにとってはショックなもの。

しかし、福山雅治は尋常ではない衝撃を

もたらしたようで福山ロスという言葉まで

登場しました。

 

当初の放心状態から正気に戻ったファンは、

メラメラと燃え上がる嫉妬のエネルギーで

王子様を独り占めした吹石一恵をおとしめる

ことに心の傷をいやそうとしているようですよ。

 

「みんなが言うほどできた女じゃない!」?

 

入籍のニュースが流れてからというもの

花嫁の吹石一恵に対する同業者の評価は

どれも彼女の人柄のよさ、好感度の高さを

ものがたるものばかりでした。

 

これも福山ファンにとっては

「どんだけいい女だっちゅうねん!」

とカチンときたところなのでしょう。

 

現在ネット上では吹石一恵の黒歴史が

掘り起こされ、拡散され続けているようです。

 

吹石一恵の黒歴史その1

 

吹石一恵が15歳の時に出演した

映画『ときめきメモリアル』。

この中で彼女は主題歌を歌っているのですが

この歌が今頃に「女ジャイアンか!?」と

話題になっています。

うーん、確かにお世辞にもうまいとは

言えませんが、人格とは関係ないですよね。

15歳のデビューシングルですし、

まあ、多めに見てやってくださいよ。

 

吹石一恵の黒歴史その2

 

昨年主演したドラマ

『パパとママが生きる理由。』に関する

インタビューでの失言も掘り返されています。

 

このドラマは、と余命宣告されながらも

前向きに生きる夫婦の物語なのですが

彼女はインタビューで

「ガンで余命宣告されて、気持ちがガーン」

とダジャレを飛ばしてしまったとのこと。

当時、家族にガン患者を持つ人たちから

批判が殺到したそうです。

 

うーん、これはかなりポイント下がるのは

やむを得ないでしょうね。

下ネタ以上に印象は悪いと思います。

でも、人は誰だって間違いを犯すでしょ。

 

余命宣告に負けずに明るくガンに立ち向かう

ドラマの中の柊子を演出したくて、ちょっと

やりすぎちゃったのかもしれません。

確かにどちらの黒歴史も、好感度が高い

彼女のイメージからすると意外なものですが

私だって大した人間じゃないし、自分が

いろいろやらかしてきたことを考えると

これぐらいはどうってことないかなと……。

 

――というより福山雅治がそこまで

人気なのが私には分からないんですよ。

確かにきれいな顔でイケメンですよね。

彼も女顔のイケメンの1人でしょう。

やっぱ女顔のイケメンはクセになるのかなぁ。

 

でも芝居でも歌でも、あの独自の福山節が

私はちょっと苦手かも。

もっと普通に話せないのかな?

なんて思ったりして……。

 

いや、人の好みはさまざまですからね。

私が特殊なんでしょう。

 

しかし、吹石一恵もたくさんの姑に

こんなに厳しく突っ込まれたら

これからもっといい嫁に

なっていくんじゃないでしょうか。

幸せな2人を生暖かく見守っていきましょうよ。

 

それに福山雅治は子供好きで

『40代のうちに子供が欲しい』

と言ってるそうじゃないですか。

今のうちに立ち直っておかないと、

すぐに次の衝撃がやってきますよ。

と傷口に塩!

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